キャッシングカードローンを比較・解説!

キャッシングカードローンタイプ別比較No.1

2010年6月18日に改正貸金業法は完全施行され、大きな柱として「上限金利の引下げ」「総量規制」が導入されました。グレーゾーン金利は廃止となり、上限金利は年20%、そして総量規制年収の3分の1以上の借入は原則できません。今後、突然借入ができなくなる可能性もある為、自分自身でキャッシング・カードローンの内容を理解し、総量規制を知ることが必要な時代になります。当サイトはキャッシングカードローン比較とともに改正貸金業法についても書いていきます。

トップページ > 銀行カードローン比較 > 銀行カードローンは金利が低い!

銀行カードローンは金利が低い!


カードローンを選ぶ場合、金利を第一優先で考えるのであれば、銀行カードローンにするべきです。カードローンには大きく分ければ以下の種類があります。

【キャッシング・カードローンの種類】
・銀行系(銀行グループ会社・子会社)カードローン
・消費者金融カードローン
・クレジット会社カードローン
・信販会社カードローン
・銀行(銀行本体)カードローン

この中で一番金利が低い(安い)のは銀行カードローンとなります(一部例外もありますが)。通常のカードローン(100万円未満)の平均適用金利は約17%~18%に対し、銀行カードローンの平均適用金利は約15%以下となっています。


例えば、通常のカードローンとして50万円を年率18%で借りた場合、1か月(30日間)の利息は7,397円です。
銀行カードローンで50万円を年率14.5%で借りた場合、1か月(30日間)の利息は5,958円となり、差額は1,439円にもなるのです。これはあくまで50万円の場合の為、50万円以上であれば差額はさらに大きくなることになります。


銀行カードローンの金利は通常のカードローンに比べ約3%低い・安い(あくまで平均です)ことを説明しましたが、必ずしも銀行カードローンがお得になるわけではありません。例えば、1か月~2か月の短期しか利用しない場合であれば銀行カードローンよりも、無利息サービスがある銀行系カードローンや消費者金融系カードローンの方が支払い金額は一番少なくなります。


カードローンは利用の目的によって決めるのが一番とも言えます。今回は金利優先としておすすめの、みずほ銀行カードローン、三菱UFJ銀行カードローン、クレジット会社三井住友カードゴールドローン、銀行系としてアコム、そして無利息サービスのある銀行系カードローンとしてプロミスをご紹介します。クレジットカードからは三井住友VISAカード エブリプラスをご案内します。


(最終更新日:平成30年3月26日)

         
【銀行カードローンは金利が低い!目次】
キャッシング金利が一番安いのは本当に銀行なのか?
キャッシング金利が安いランキング!
キャッシングを金利だけで選ぶと後悔する!?
銀行カードローンで金利が安い(低い)キャッシングはここ!
地方銀行でもメガバンクより低金利!静岡銀行は注目のローン!
おまとめ専用ローンで金利が低いのは東京スター銀行!
銀行カードローン以外で金利が安い(低い)のは三井住友カードゴールドローン!
無利息キャッシングを使って金利を安くすることもできる!
自宅への郵送なしで借りるならSMBCモビット!
クレジットカードで金利安いキャッシングならエブリプラス!

キャッシング金利が一番安いのは本当に銀行なのか?

キャッシングは消費者金融、クレジット・信販・銀行カードローンに主に分かれます。もっと細かく分ければ、銀行等の金融機関にも信用金庫や労金、農協などがあるのですが、これらの中でも銀行カードローンが本当に金利が安いのか?キャッシングした時の金利についてグループごとに分けてみました。


【消費者金融でキャッシングした場合の金利】

キャッシング先金利
プロミス4.5%~17.8%
アコム3.0%~18.0%
SMBCモビット3.0%~18.0%
レイクALSA4.5%~18.0%
アイフル3.0%~18.0%
ノーローン4.9%~18.0%

まずは消費者金融の金利です。上記は消費者金融で大手と言われているところですが、特徴としてはプロミス以外は全てが上限金利(最高の金利)が18.0%となっています。(プロミスも17.8%で、ほとんど18.0%と変わりませんが。)キャッシングの金利を比較する場合は、主にこの上限金利が一番重要となってきます。


なぜなら、キャッシングの最低金利(下限金利)は500万円や800万円、1,000万円などの最高限度額でのみ適用される金利であり、50万円など100万円未満で借入した場合は、上限金利が設定される可能性が高いからです。そのため、消費者金融で借りた場合、100万円以上などの高額借入でなければ金利は18.0%と思っておけば大体当たります。


【クレジット・信販会社でキャッシングした場合の金利】

キャッシング先金利
三井住友カードゴールドローン3.5%~9.8%
セゾンカードローン6.47%~15.0%
ジャックスカードローン4.5%~18.0%
オリコカードローン4.5%~18.0%
JCB FAITH4.4%~12.5%

クレジット・信販のキャッシング・カードローンは意外に穴場的な存在で、消費者金融と同じ金利のところもあれば、銀行カードローンよりも低金利になっているところもあります。


特に注目すべきは三井住友カードゴールドローンの金利で、年4.5%~9.8%は銀行カードローンよりも断然に安い金利となっているのです。その他にもJCBカードローンは以前ファーストローンプラスとして年5.8%~17.8%の消費者金融並みの金利で貸付をしていましたが、今現在はJCBカードローンFAITHとして、年4.4%~12.5%の非常に低い金利のカードローンに変更しております。


金利が安いキャッシング先は当然に審査が厳しくなりますが、クレジット・信販は銀行と違って保証会社は必要ありませんので、金利を安く借りたいのならば、銀行カードローン以外の選択肢として、クレジットのカードローンは有りと言えるでしょう。しかし、デメリット部分としては、提携ATMが少なくて手数料が有料、審査スピードや即日融資が遅い、毎月の返済金額が高いなどの部分があります。


金利以外の面を考えた場合、最も満足度が高いのは消費者金融で間違いありませんが、今の銀行カードローンは消費者金融と同等またはそれ以上に水準が高くなっています。その事を考えると、どうしてもクレジット・信販のキャッシングカードは一歩遅れをとっている状態です。それが原因でキャッシング先を選ぶとき、クレジット・信販はどうしても外されてしまう傾向があるのです。


【銀行カードローンでキャッシングした場合の金利】

キャッシング先金利
みずほ銀行年2.0%~14.0%
三井住友銀行4.0%~14.5%
三菱UFJ銀行1.8%~14.6%
イオン銀行3.8%~13.8%
りそな銀行
プレミアム
3.5%~12.475%
楽天銀行1.9%~14.5%
オリックス銀行1.7%~17.8%

※みずほ銀行カードローンは、住宅ローンの利用で基準金利より年0.5%金利引下げを行っています。引下げ後の金利は年1.5%~13.5%になります。


キャッシング金利比較をした場合、金利が安くなる可能性が高いのは、やはり銀行カードローンとなります。銀行カードローンの金利と消費者金融を比較してみればその差がはっきりと分かると思います。


銀行カードローンはみずほ銀行を筆頭に、上限金利15%未満になっているのがほとんどです。オリックス銀行は消費者金融と変わらない上限金利になっていますが、それ以外は14%以下のところもあり、イオン銀行やりそなプレミアムカードローンはかなり金利が安い部類に入っています。


注目なのは、やはりみずほ銀行カードローンです。みずほ銀行は住宅ローンを利用した場合、年0.5%金利が引き下がりますので、適用後は年1.5%~13.5%の金利になります。引下げが適用されなくとも、年2.0%~14.0%はカードローンでもNo.1の金利の低さと言えるでしょう。


キャッシング金利が安いランキング!

【1位】みずほ銀行カードローン

金利年2.0%~14.0%!上限金利年14.0%はトップクラスの低金利!

※みずほ銀行は住宅ローン利用の方は年0.5%金利引き下げがあり、引下げ適用後は年1.5%~13.5%になります。


【2位】三井住友銀行カードローン

金利年4.0%~14.5%!口座不要で自動契約機多数有!


【3位】三菱UFJ銀行カードローン

金利年1.8%~14.6%!テレビ窓口からカード発行可能!


キャッシングを金利だけで選ぶと後悔する!?


キャッシング・カードローンではいかに金利が安い(低い)かを重点に置いて探していると思いますが、キャッシングの金利だけで選ぶと後悔していますケースも多々あります。代表的なものはATM利用手数料です。


ATM利用手数料とは、提携しているATMから借入・返済をした場合、1回ごとに取られる手数料のことです。消費者金融の場合は、この提携ATM手数料が有料になっているためコンビニの銀行ATMから返済や追加借入をすると1万円以上の金額なら216円取られます。1万円未満の場合は108円の手数料がかかるのです。


消費者金融では提携ATM手数料が有料となっていますが、銀行カードローンでは、ほとんどが終日無料となっています。たかが提携ATM手数料と思ったかもしれませんが、ATM手数料は金利に含まれていませんので、利用する人によっては金利計算したとき、非常に高金利になっている場合が多々あります。銀行カードローンの多くがATM手数料無料となっていることも、人気の大きな理由と言えるでしょう。


管理人のおすすめはオリックス銀行カードローン!

オリックス銀行カードローン
オリックス銀行カードローン金 利限度額
1.7%~17.8%最高800万円
融資日数P R
HP参照提携ATM手数料無料

【オリックス銀行カードローンのおすすめポイント】

100万円未満は12.0%~17.8%、100万円以上150万円以下は6.0%~14.8%の最低金利設定は魅力有!

提携ATM手数料が終日無料!提携ATM台数は最大級!

借入残高30万円以下は月々最低7,000円で負担が少ない!


オリックス銀行カードローンは、上限金利17.8%のプロミスと同じで金利は正直高いです。しかしながら、カードローン最大級の提携ATMが手数料終日無料になっているため、利便性はNo.1とも言えるカードローンになっています。


多くの銀行カードローンは都市銀行とコンビニATMが手数料無料となっていますが、オリックス銀行はゆうちょ銀行も無料になっているため、都心以外の方でも借入・返済に困ることはありません。ATM手数料は金利に換算すれば非常に高くなることから、終日無料なのは、金利以上にメリットがあることです。


また、オリックス銀行は毎月の返済額も低く設定してあるので、安心して利用できるも嬉しい点です。

借入残高月の返済額
30万円以下7,000円
30万円超50万円以下10,000円
50万円超100万円以下20,000円
100万円超150万円以下30,000円
150万円超200万円以下35,000円

上記はオリックス銀行の200万円以下の返済金額表です。50万円以下までは最低が10,000円となっていますが、これはかなり低い設定です。プロミスでは30万円で最低11,000円、50万円で最低13,000円になっていますので、オリックス銀行がどれだけ低いのか分かると思います。


最低返済額は低ければそれだけ元金が減らないのですが、それ以上に入金するのは自由ですので、個人的には最低返済額は低ければ低いだけ良いと思います。


銀行カードローンのデメリット部分の口座開設もオリックス銀行はありません。提携ATM手数料無料、低めの最低返済額設定は安心して利用できる銀行カードローンと言えます。




オリックス銀行カードローン公式サイトはこちら


銀行カードローンで金利が安い(低い)キャッシングはここ!

みずほ銀行カードローン
金 利限度額
年2.0%~14.0%最大800万円
審査時間P R
HP参照圧倒的低金利

※住宅ローンのご利用で、本カードローンの金利を年0.5%引き下げます。引下げ適用後の金利は年1.5%~13.5%です。

【みずほ銀行カードローンのおすすめポイント!】

金利年2.0%~14.0%の低金利!上限年14.0%は銀行でもトップクラス!

最大800万円の限度額で借り換えも自由!

銀行でも審査が早い!お急ぎの方も満足!



みずほ銀行カードローン公式サイトはこちら



三菱UFJ銀行カードローン バンクイック
金 利限度額
1.8%~14.6%※最高500万円
融資日数P R
知名度No.1HP参照

三菱UFJ銀行カードローンバンクイックは銀行カードローン中、最もテレビCMなどで露出しているカードローンと言えます。特徴は銀行のイメージを覆す早い審査時間と口座不要で借りれる手軽さです。

保証会社にアコムが付いているのにも関わらず、審査時間は消費者金融と変わりません。急ぎの利用者にとっては非常に有り難いポイントです。

【三菱UFJ銀行カードローン バンクイックのおすすめポイント】

金利1.8%~14.6%で上限金利でも15%未満の低金利!

銀行カードローンでトップクラスの審査スピード!

テレビ窓口利用で※その場でカード発行可能!

コンビニ等の提携ATM手数料無料!
※発行されたカードは、発効日の翌営業日以降、審査の結果により利用可能。




バンクイック公式サイトへ


三井住友銀行カードローン
三井住友銀行カードローンバナー金 利限度額
4.0%~14.5%最高800万円
融資日数審査時間
HP参照HP参照

銀行カードローンで選ぶなら、メガバンクがスペック的には高くておすすめです。みずほ銀行、三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行がメガバンクとなっていますが、全てにおいて高水準となっているのは、間違いなく三井住友銀行カードローンです。


カードローンの内容的にはバンクイックと商品性は似ていますが、バンクイックには無いメリットとして、限度額が最高800万円までとなっており、高限度額で資金使途自由な点が挙げられます。(※事業性資金の利用は禁止)


銀行カードローンにはそれぞれのメリット・デメリットがありますが、三井住友銀行は、専業主婦への融資がNGになっていること以外は、ほとんどデメリットが無いカードローンとなっているのです。

【三井住友銀行カードローンのおすすめポイント】

金利4.0%~14.5%の低金利で使途自由!(事業性以外)

自動契約機多数設置してあるので便利!

三井住友銀行口座開設不要で借入OK!




三井住友銀行カードローン公式サイトはこちら


銀行カードローンのキャッシング金利でおすすめするのは、みずほ銀行、三井住友銀行等のメガバンクです。金利だけで見た場合、イオン銀行やりそな銀行の方が上限金利が低いのですが、審査時間や融資スピード、提携ATMなどの総合評価で見た場合は、やはりメガバンクの方が有利と言えるでしょう。



銀行カードローン以外で金利が安い(低い)のは三井住友カードゴールドローン!

先ほど書いたことですが、クレジット会社の三井住友カードゴールドローンは、銀行カードローンよりも金利が安いキャッシング先となっています。三井住友カードゴールドローンの金利は3.5%~9.8%に加え、返済実績に応じて翌年より0.3%ずつ、最大1.2%の金利引下げが可能となっていることです!


これによって、9.8%の金利で借りたとしても、1年で0.3%の引下げを受けたのならば、5年目で金利は8.6%(-1.2%)まで引き下がることになります。8.6%の金利はかなり低金利になりますので、一度チャレンジしてみたい低金利なキャッシングとなっています。


三井住友カード ゴールドローン
金 利限度額
4.5%~9.8%1~500万円
審査時間P R
最短1日金利引下げ有

【三井住友カードゴールドローンおすすめポイント!】

実質年率4.5%~9.8%の低金利!金利は最大でも1桁の9.8%!

限度額最高500万円!大口借入も可能!

返済実績に応じて翌年から0.3%ずつ、最大1.2%の金利引下げ制度有り!

審査は最短1日のスピード審査!全国の銀行・コンビニ・ゆうちょATMよりキャッシング可能!


三井住友カードゴールドローン公式サイトはこちら


無利息キャッシングを使って金利を安くすることもできる!

無利息で安くする

銀行カードローンが金利が安いと言っても、審査は消費者金融よりも厳しくなっています。いくら低金利だったとしても審査に通らなければ借りられないので意味がありません。


その点、消費者金融の場合、審査は比較的通る可能性が高く、無利息サービスを利用することによって、銀行カードローンよりも金利を安くすることもできるのです!借入期間が1ヶ月~6ヶ月以内の場合、消費者金融の金利18.0%と、銀行カードローンの金利14.0%では、無利息がある消費者金融の金利18.0%の方が支払利息は少なくなる場合もあります。金利だけ見るのではなく、無利息も含めた全体の返済利息を考えることが大切なのです。


プロミス
金 利限度額
4.5%~17.8%1~500万円
審査時間P R
3秒診断有※30日間無利息

※30日間無利息サービスはメールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
※即日(当日)融資は平日14時迄にweb契約完了で振込可能です。

【プロミスのおすすめポイント!】

メールアドレス登録とWEB利用明細登録で30日間無利息!

消費者金融大手の安心感!銀行系消費者金融で安全に借りれる!

審査は最短30分!最短1時間融資も可能!

プロミスのWEB完結なら自宅への郵送は一切なしで借入できる!

三井住友銀行・ジャパンネット銀行口座があれば24時間いつでもキャッシング可能!

※プロミスWEB完結の対象金融機関は200行以上あります。



プロミス公式サイトはこちら


レイクALSA
実質年率限度額
4.5%~18.0%1~500万円
審査時間P R
最短即日審査2つの無利息有

【レイクALSAのおすすめポイント!】

借入額全額30日間無利息または、借入額5万円まで180日間無利息が選べる!

消費者金融でもコンビニ等の提携ATM手数料が無料!

Web完結はカードレス対応なので自宅への郵送物無しで借りれる!

申込完了画面に審査結果が出るので、結果連絡を待つ必要無し!


レイクALSAはプロミスやアコムとは違い、借入額の全額30日間無利息または、借入額5万円まで180日間無利息のどちらかを選ぶことができます。そして消費者金融では提携ATM手数料は有料なのが普通なのですが、レイクALSAはコンビニ等の提携ATM手数料が無料になっています。セブン銀行・ローソン・Enetの提携ATMが無料なのでいつでもどこでも返済・借入ができます!


また、Web完結ではカードレス対応になっていますので、カード不要で手続きをすれば、自宅への郵送物は一切ありません。後日にカード発行も可能なので、郵便物が気になる人は、一旦カード不要で手続きすることをおすすめします。




レイク公式サイトはこちら


今すぐにでも借りたい人はアコムがおすすめ!

三菱UFJフィナンシャルグループ アコム
金 利限度額
3.0%~18.0%最高800万円
融資日数P R
最短即日利用可最短30分審査

申し込みしてからできるだけ早く借りたい!と思っている人は、アコムがおすすめです。即日融資で選ぶならば、消費者金融と決まっているのですが、その中でもアコムは最速の審査スピード&即日融資になっています。


アコムの特徴として、三菱東京UFJ銀行・三井住友銀行・ゆうちょ銀行の口座があれば新規申込みに限り18時まで即日融資延長サービスがあることです。


通常消費者金融の場合、即日融資で借りたい場合は平日の14時までに契約完了または、振込手続きが完了していなければ当日に振込で借入することはできません。それは銀行の振込締め切り時間があるために、夕方に申込した場合は最短でも翌営業日が振込の日になってしまいます。


しかし、アコムの場合だと、上記の銀行口座を持っていれば18時まで当日振込による借入が可能になります。そのため、夕方15時や16時に申込しても当日に振込融資を受けることができるのです。


もし18時以降だったとしても、ネットから申込して審査を通過したのなら、8:00~22:00/年中無休(年末年始は除く)までに自動契約機に行くことによって、約30分程度でカード発行できますので、併設のATMからすぐに現金を手にすることが可能です。


新規契約の方には、金利0円サービスとして30日間無利息も行っていますので、即日融資だけではなく、あらゆる面で満足できるキャシングカードローンと言えるでしょう。

【アコムのおすすめポイント!】

初めてのお申込みの方は30日間金利0円サービス!

消費者金融でも最速と言われている審査スピード!最短30分審査!

パートアルバイトでも安定的な収入があれば借入OK!

アコムの無人くんなら8:00~22:00年中無休(年末年始は除く)まで受け付け可能!





アコム公式サイトはこちら


自宅への郵送なしで借りるならSMBCモビット!誰にも知られず借りれる!

キャッシングで利用者が1番求めていることは、借入の事実を誰にも知られずに申込み・借入・返済を行いたいということです。貸金業法では借入の事実を第三者に伝えてはならないと定めていますので、業者から故意に本人以外の第三者へ教えることはありません。


郵便なしイラスト図

しかしながら、来店せずに契約する場合、自宅への郵送物によって借入したことを知られてしまうことがあります。具体的には契約書やカードが自宅に郵送された場合、同居の家族が郵便物を見れば、キャッシングしたことが一発でばれてしまうのです。


これを回避するには、自宅へ郵送物を送らないキャッシング会社から借りるか、店頭窓口や自動契約機へ来店して借りるしかありません。


多くのキャッシング先はWEB契約に対応していますので、契約書の控えが自宅に送られることはありませんが、カードは居住確認も兼ねて自宅へ郵送しているケースが多く、カードが自宅に届くのを嫌がってやむを得ず来店している人が多いのです。


そんな人にはモビットのWEB完結がおすすめです。モビットのWEB完結ならば、カード発行なしを選択できますので、カードを発行しなければ自宅への郵便物はなにもありません!


金利3.0%~18.0%、限度額800万円で消費者金融でのスペックはNo.1となっています。高いスペックと内緒で借りれる安心感は、きっと誰もが満足できるカードローンと言えるでしょう。


SMBCモビット
金 利限度額
3.0%~18.0%最高800万円
融資日数P R
※最短即日郵送無で借入

※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。

【SMBCモビットのおすすめポイント!】

金利3.0%~18.0%!銀行カードローン並の最低金利!

最高限度額800万円は消費者金融トップ!

モビットのWEB完結なら郵送物無しで借入できる!

安心して借りれて知名度も抜群!




モビット公式サイトはこちら


クレジットカードで金利安いキャッシングならエブリプラス!

クレジットカードのデメリットとして挙げられるのが年会費の問題です。消費者金融や銀行カードローンはカード年会費無料が当たり前となっていますが、クレジットカードはショッピング機能もあることから、初年度は無料でも翌年から年会費がかかってくることは多くあります。


今回クレジットカードのキャッシングでご紹介する三井住友VISAカード エブリプラスはショッピング機能とキャッシング機能が付いて、年会費は永年無料です。カードを使用していなくとも年会費が取られるとなると保有することをためらう原因となりますが、永年無料であればクレジットカードとしての利用もできますのでメリットは高くなります。


そしてポイントは3倍!クレジットカードは買い物利用代金毎に貯まるポイントが大きな魅力です。三井住友VISAカードエブリプラスはいつでも、どこでもポイントが3倍たまります!
※ポイント3倍は、ご利用代金のご請求月に「リボ払い手数料」のご請求があることが条件となります。

三井住友VISAカード エブリプラス(キャッシング)
実質年率限度額
17.0%50万円
融資日数P R
最短3営業日発行金利引下制度有
※返済方式:元金定額返済方式
※返済期間・回数:最長4年3カ月・51回(新規ご契約ご利用枠50万円、実質年率17.0%、毎月返済額1万円、50万円をご利用の場合)
※ご返済期間・回数は実際のご利用内容によって異なります


エブリプラスのメリットはキャッシング実質年率17.0%にあります。限度額50万円以内で消費者金融より借入した場合、ほとんど実質年率18.0%になる為、エブリプラスの方が1%金利が低くなります。そして一番の魅力は金利引き下げ制度有!

【キャッシングリボ適用利率の引き下げサービス】
ご返済実績に応じて、翌年度利率を1.0%最大4.0%お引き下げいたします。(実質年率17.0%⇒13.0%まで)


借入限度額50万円以下で実質年率13.0%は銀行カードローンも超える低金利と言えます。消費者金融等は金利引き下げの場合、通常限度額を増やす増額でなければ変更しないことが多いですが、エブリカードブラスなら返済実績に応じて引下げとなります。普通に返済するよりも、翌年金利が下がる見込みがあるカードでキャッシングした方がメリットは当然ながら多いと言えます。




クレジットカードでも最短3営業日発行可能!

クレジットカードでのキャッシングのデメリットとしてカード発行が2週間程度かかり、キャッシング迄に時間が必要の点がありますが、三井住友VISAカード エブリプラスは最短3営業日でカード発行が可能です。三井住友銀行・三菱東京UFJ銀行・みずほ銀行、他多くの地方銀行での口座があれば、インターネットですべて完結可能!署名・捺印も不要です!


【オンライン入会の流れ】
インターネットでお申込み ⇒ 各銀行のwebサイトで口座振替の設定 ⇒ 審査結果メールが到着 ⇒ 簡易書留にてご自宅にカードが到着


上記のようにオンライン手続きも簡易となっており、なによりクレジットカードになりますので、自宅への郵送にもあまり抵抗はありません。消費者金融の場合、自宅へカードが送られてくることで借入が知られるために自宅へカード郵送を希望しない人は多くいます。しかし、エブリプラスは年会費無料のクレジットカードになりますので、自宅への郵送も特に気にする必要はありません。


今回はクレジットカードでキャッシングした時のメリットを書いていきました。デメリットは最短即日融資ができない点と、限度額が最高50万円までになるぐらいで他のデメリットは無く、メリットの方が多いとも言えます。少額融資希望や、自宅郵送でカードが欲しい人、クレジットカード枠も欲しい人、低金利での借り入れであれば三井住友VISAカード エブリプラスをおすすめします。


【カード基本情報】

利用可能枠総利用枠:10~80万円
カード利用枠(カードショッピング):10~80万円
リボ払い・分割払い利用枠:10~80万円
キャッシング利用枠:0~50万円
お支払方法エブリプラスのお支払い方法は「マイ・ペイすリボ」となります。(実質年率18.0%)あらかじめご自身で設定された一定のお支払い金額を毎月支払う方法です。ご希望により毎月のお支払い金額は増やしたり減らしたりすることができます。
※カード発行時は、毎月のお支払い金額は5千円の設定となっております。
お支払日15日締め翌月10日払い/月末締め翌月26日払い※選択可
国際ブランドvisa
ポイントサービスワールドプレゼントご利用金額の合計1,000円(含む消費税等)ごとに1ポイントプレゼントされるポイントを貯めて、景品との交換やANAマイレージ等のマイルやキャッシュバック、他社のポイントプログラム等に移行することができます。




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キャッシング人気ランキング 1位 みずほ銀行カードローン

みずほ銀行は※金利年2.0%~14.0%!限度額は最高800万円で借り換えもOK!
※みずほ銀行で住宅ローン利用中の人は上記金利より年0.5%金利引下げ!引き下げ適用後の金利は年1.5%~13.5%です。

2位 アコム

カードローン審査スピードNo.1!早く借りたいならアコムがおすすめ!

3位 オリックス銀行カードローン

提携ATM台数99,000台以上!(2018年2月末現在)すべて終日手数料が無料!

4位 SMBCモビット

Web完結の元祖はモビット!電話連絡・郵送無しで借りれる!

5位 プロミス

プロミスなら最短1時間融資が可能!WEB完結で自宅への郵送一切なし!
※WEB完結の対象金融機関は200行以上あります。


テーマ : 銀行系カードローン
ジャンル : ファイナンス

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キャッシングおすすめランキング
プロミス

キャッシングおすすめ1位はプロミス!最短30分審査と平日14時までにWEB契約完了すれば即日融資可能!最短で1時間融資もOK!メールアドレスとWEB利用明細の登録で30日間無利息サービスもあり、キャッシングする人の多くに選ばれている人気カードローンです。


SMBCモビット

モビットの特徴はWEB完結によって、電話連絡なし・郵送物なしで借入できることです。キャッシングすると誰かに知られる不安がありますが、モビットなら鉄壁のプライバシー保護にって、誰にも知られずに借りることが可能です!初めての人にはおすすめしたい1枚です。


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